「ラーメン つけ麺 我 武神」
今日も日中灼熱だったので、少し遠くの有名な家系ラーメンを嗜みに行ってしました!🍜👹 時間も遅かったので、行列もなくスルーで入れたわけですが結論を先に「普通」。 超普通 まんまとラーメンハゲ(漫画参照)の戦略に乗ってしまいましたね。やっぱり、行列ができてるだけで「なんかうまいんだろうなぁ」ということになり、あれよあれよと集客につながっていくわけです。 これは個人的に思ったことなんですが、ちょっとサムネが挑戦的なので、まーログインしても、お客さんが入ってくれません笑 「まぁ、怖いですよね!!!!!!!!!!!」 でも、味はいいんです。味は!是非一口だけでも一口だけでも食べっててください! という気持ちでいるんですが、やっぱり行列が見えないと不安で入れないんですよね。そういうお店ってあるじゃないですか。私も近所に気になってるカジュアルイタリアンのお店があるんですが基本誰もいないんです。そうするとなんだか邪推してしまって怖くて入れないんですよね。 たぶん、ありさのお客様もそうだと思うんです。 ですので、ブログでぼやいているんですが、そんなありさからありさを気になってるお客様に一言 「コワクナイヨ コワクナイヨ オイデオイデ」 ※どうかおすすめにコメント書いてやってください笑 ありさ




初めまして、
風アザミ は井上陽水さんの造語らしいですね。俺は夏と言えば浜田省吾さんの 八月の歌 という曲ですかね。良かったら聴いてみて下さい。
ゆずの夏色です
前奏の雷INが涼しげでいいですね‼︎ 1980年代なんですね。私は70年代〜90年代の歌謡曲やロックも好きです。と言っても、好きなだけで誰がどのタイトルか、みたいなものまでは把握してません笑 素敵な曲をありがとうございます☀️
夏色いいですよね〜‼︎全然そんな経験ないのに自転車に乗って真っ青な空の下を走り抜けてる気分になります。🌞🌻 🚲≡
やばい笑 絵文字を使ったら文字化けしちゃいました笑
短足協会の私といっしょに、ハイレッグ化して、この夏乗り越えましょう。
映画のエンディング、井上陽水、少年時代ですね。大原君と風間君の別れのシーンが思い浮かびます。柏原兵三原作本の小説、長い道も読みました。小説は映画よりも悲惨なシーンが多く衝撃を受けました。
短足!?それ、本当に短足ですか!?私、否短足実行委員会なので言いますが、短足だと思ってたら実は腰位置が高いだけで短足じゃない人が結構いたので、リーバイ酢の股下が広いジーパンとか一回試してみるといいですよ!!
へー!!文学好きなので機会あったら読んでみます♪ありがとうございます。(根性を上げるためにライトノベルで修行してたので脱出します)