ゴーヤの苦いところをあえて喰らうの巻🥒
おはようございます。ありさです。 先日、コーヒーショップに行ってナポリタンを食べました。 そういえば、喫茶店って喫って書くけど必ずしもタバコを吸うところ、吸ってた場所、みたいな意味じゃなく喫という漢字自体が、飲み物を飲むって意味があるらしいんです。 知ってましたか?最近は、吸えない場所が増えましたね。 ありさは特に気にしないんですが、なんとなくレトロ喫茶で喫煙おじさんがいないと違和感というか変な感じがします。 ご近所にレトロ喫茶があって、そこはもう朝から夕方まで、常連常連という感じで、みんなぷかぷかと吸ってます。 今更禁煙もないでしょうしね。 そういうところも踏まえて個人的には結構好きです。 みなさん気軽に話しかけてくれますし、そういう常連の空気でも巻き込んでもらえましたしね。 常連といえば、スナックってあるじゃないですか。 別に当たり前ってことはないんでしょうけど、一度も行ったことがありません。 というか、あれこそ常連の世界、男性の世界ってイメージがあって、これ、もし、明らかに常連しかいない空気の店で、めっちゃ盛り上がってるところに一人で入ったらどうなるんだろう?と妄想してワクワクしてます。 昔、劇の発表の時、舞台袖から「今、裸で飛び出たらどうなるんだろう」と想像してました。 というか、なんかこれ空気壊しちゃいけないって時、もう毎回「今、裸で(以下略)」と考えてます。 これ、謎の症状ですよね。ちなみに病んでません。平常運転です。 とりあえず、私から言えることは、バター、ソース、ケチャップ、必要ならにんにく。これで誰でも簡単にお店の味が出せます🍝 今日の駄文は、もう駄文です。だっぶんだ。 間違い探し 「私たち、付き合ってるってことでいい?」 アメリカでは、交際スタートの告白というものはないらしい。 ここ日本でも、テキサスの風が吹いてきたようだ。 「たぶん、そう」「たぶんって何?」 ねー、たぶんって何だろうね。 「ごめん、間違えちゃった」「…間違えた?」 そう、さらに間違えた。 「不安なんだけど?」 わかる。それはめっちゃわかるよ。 「んと、大丈夫」 「何が?」 「俺たちは、、、付き合っている」 「本当に?」 「本当に」 「ならいいけど…」 俺は、もしかして間違えたかもしれない。



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